Archive for 1月, 2009
岡本尚子展 –遥かなる声の調べ–
【タイトル】
岡本尚子展 –遥かなる声の調べ–
【会期】
2009年2月10日(火)~15日(日)
11:00-19:00(最終日18:00)
【会場】
アートスペース虹
〒605-0041
京都市東山区三条通神宮道東入ル東町247
TEL:075-761-9238
【アクセスマップ】
http://www.artsurf.jp/modules/weblinks/singlelink.php?lid=2110
李建羲展
展 名:李建羲展 (平面)
会 期:2009年3月21日(土)~4月19日(日)
休 廊:水曜日
時 間:10:00~18:30
略歴:
李建羲 Lee Gun Hee
1963 Born in Korea
Completion of D,F,A, Graduate School of Hong-lk University, Seoul, Korea
Presently, lecturing at Dong Seo University and Busan University.
One Person Exhibitions
1996 space world, Busan
1998 gallery Jun, kyung-suk, Busan
1998 gallery Chong-ro, Seoul
1999 gallery plaza, Japan
2002 gallery Jun, kyung-suk, Busan
2002 gallery lamer, Seoul
2003 Busan city exhibition hall, Busan
2005 The Chicago Art Festival, [...]
山田夕香絵画展
【タイトル】
山田夕香絵画展
【会期】
2009年1月31日(土)~2月26日(木)
AM10:00~PM 6:00
【会場】
ランデヴーギャラリー&カフェ
〒602-8158
京都市上京区下立売智恵光院西入ル中務町486
TEL:075-821-7200
※京都駅方面から
市バス50番系統 智恵光院中立売下車 徒歩10分
※四条河原町、三条京阪方面から
市バス10番系統 丸太町智恵光院下車 徒歩3分
※京阪丸太町駅、地下鉄烏丸丸太町駅方面から
市バス202、93、204番系統 丸太町智恵光院下車 徒歩3分
【アクセスマップ】
http://www.artsurf.jp/modules/weblinks/singlelink.php?lid=1817
【コメント】
第8回 茶話会「海外生活が私に与えてくれたもの」
ギタリスト国松竜次とのミニコンサートとトークショーを開催
日時:2月15日(日)午後2時~午後4時
会費:2,000円(お飲物、お菓子付き)
参加ご希望の方は、
アークコーポレーション(ランデヴーギャラリー)までご連絡下さい。
寺田忍展 包帯フェスタ
【タイトル】
寺田忍展 包帯フェスタ<包景~ホーケイ>
【会期】
2009年2月4日(水)~9日(月)
12:00~19:00 (最終日は 17:00まで)
【会場】
ギャラリー同潤会
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ「同潤館」2階
Tel&fax:03-5410-0660
Email:info@gallerydojunkai.com
【アクセスマップ】
http://www.artsurf.jp/modules/weblinks/singlelink.php?&lid=2119
【コメント】
包帯アーティスト・寺田忍の個展のお知らせです。
◇展覧会概要
包帯の柔らかい感触や匂いは、いつも私を懐かしい気持ちにさせてくれます。
'98年から、この不可思議な素材に惹かれて作品を制作し続けています。
今回の個展では幼かった頃に私を取り囲んでいた家具に包帯を巻いた
インスタレーション作品を展示いたします。
「痛々しさ」ではなく、「懐かしさ」を感じていただけたらと思っております。
◇寺田忍 略歴
1998年 桑沢デザイン研究所卒業
2008年 個展「包帯フェスタ」(アートスペース銀座ワン/銀座)
個展「包帯フェスタ<包霊~ホーダマ>」(青樺画廊/銀座)
個展「包帯フェスタ<包夢~ホーム>」(スペースQ/銀座)
東京展・会員/新象展・準会員
包帯アートBLOG~by寺田忍 http://ho-tai.at.webry.info/
寺田忍展 包帯フェスタ<包景~ホーケイ>
【タイトル】
寺田忍展 包帯フェスタ<包景~ホーケイ>
【会期】
2009年2月4日(水)~9日(月)
12:00~19:00 (最終日は 17:00まで)
【会場】
ギャラリー同潤会
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ「同潤館」2階
Tel&fax:03-5410-0660
Email:info@gallerydojunkai.com
【アクセスマップ】
http://www.artsurf.jp/modules/weblinks/singlelink.php?&lid=2119
【コメント】
包帯アーティスト・寺田忍の個展のお知らせです。
◇展覧会概要
包帯の柔らかい感触や匂いは、いつも私を懐かしい気持ちにさせてくれます。
'98年から、この不可思議な素材に惹かれて作品を制作し続けています。
今回の個展では幼かった頃に私を取り囲んでいた家具に包帯を巻いた
インスタレーション作品を展示いたします。
「痛々しさ」ではなく、「懐かしさ」を感じていただけたらと思っております。
◇寺田忍 略歴
1998年 桑沢デザイン研究所卒業
2008年 個展「包帯フェスタ」(アートスペース銀座ワン/銀座)
個展「包帯フェスタ<包霊~ホーダマ>」(青樺画廊/銀座)
個展「包帯フェスタ<包夢~ホーム>」(スペースQ/銀座)
東京展・会員/新象展・準会員
包帯アートBLOG~by寺田忍 http://ho-tai.at.webry.info/
田中清隆展 KIYOTAKA TANAKA LIGHT WORKS
展 名:田中清隆展 KIYOTAKA TANAKA LIGHT WORKS
会 期:2009年3月21日(土)~4月19日(日)
休 廊:水曜日
時 間:10:00~18:30
作家からのコメント:
ヒカリがふる、カゲがおちる。
ランダムにカットされたヒノキ材を積み重ねてゆく、出来てゆく
カタチを意識して 描いて、ひたすら積んでゆく。そのカタチは、
やわらかで、ゆるやかな曲線となる。 そして、積み上げられた
その素材の「スキマ」から、「気配」がヒカリとカゲとなって広
がり「生」の連鎖となる。何に見えるのか?そのカタチは、・・・・・
今展は、「光の粒」「ツキのスキマ」「こぼれつぼ」「瞳から」
「seed」などの作品群。
なめらかな手触りのヒカルカタチがその時々にどう影響を与えるのか?
光の魅力をどのように伝えられるのか模索している。
略歴:
田中 清隆(たなか・きよたか)
1959 東京生まれ
1984 多摩美術大学大学院修了
1984 ?TLヤマギワ研究所勤務(ライティングプランナー)
-89
1986- 個展=「光」を素材とした立体造形作品を制作・発表。
以降、毎年(2003除く)個展開催。
1990- フリーランス
主なグループ展・公募展:
1991 Space &<ARTと光の現在形>(青山テピア)
1992 ソニー アート・アーティスト・オーディション(パシフィコ横浜)
1993 ARTEC 未来芸術コンペ '93 アペルト部門(名古屋科学館)
1994 船橋環境彫刻・ユーモアアート展 奨励賞(船橋海浜公園)
1995 デザインフォーラム1995(銀座松屋)
1996 現代日本美術展 賞候補(東京都美術館・京都市美術館)
あかりのオブジェ展 '96奨励賞(岐阜文化センターコスモホール・他)
1997 第36回北陸中日美術展 福井テレビ賞(石川県立美術館・他)
1998 第6回東京野外現代彫刻展 準大賞(世田谷砧公園・世田谷美術館)
1999 第2回岡本太郎記念現代芸術大賞展(国立オリンピック記念青少年総合
センター)
あかりのオブジェ展 '99 審査員特別賞(岐阜文化センターコスモホ
ール)
2001 第11回芸術祭典「京を創る」(京都・仁和寺)
2006 座ってみたい北の創作椅子展(中札内美術村)
2008 第23回現代日本彫刻展・模型入選(ときわ湖水ホール・他)
パブリックコレクション:
テクノプラザ愛媛・財) 船橋市公園協会・ロッジいちご
**************
サジオ
〒182-0002
東京都調布市仙川町1-24-1
電話:03-3300-1010
FAX:03-3305-7491
email: info@tokyoartmuseum.com
パトリック・リモン 不規則な風景
展 名:パトリック・リモン 不規則な風景
会 期:2009年2月14日(土)~3月15日(日)
休 廊:水曜日
時 間:10:00~18:30
個展についてのコメント:
「不規則な風景」とは、そこに目を捉えるなんらかの要素を持った
特定不可能なごくありふれた場所のイメージである。
その光景は、どこかで目にしたようでもあり非現実的なものにも
思え、身近にも遠くにも感じられる。
都会周辺の彷徨の道案内は光であり、穏やかで静かな雰囲気をだし、
無味乾燥にならないようにフォルムを正確に形作っている。
光は被写体の風景に命を与え、岩、水、紙、金属、プラスティック
といった自然界のものであれ人間の手によって生み出されたものであれ、
それを構成している要素の豊かさを発見させてくれる。
パトリック・リモンが写し出す風景は、水平線と垂直線からなる
シンプルな構成で、安定感があり均衡がとれている。
また斜めからの線はイメージに活力を与え、物質的に精神的にも開放された
空間を、見る人に思い描かせる。
写真の放つエネルギーは、遠ざかる土手、水のうねり、空の広がり、プラス
ティックの袋を舞い運ぶ風により生じられる。
捨てられたごみは、現代社会の過剰な消費に対する単なる警告にはとどまらず、
何ら感情投入されずにパトリック・リモンの手で撮影されることにより、詩情を
もつイメージとなり動きと命が吹き込まれる。
同じく浜辺に置き忘れられたセーターは、なぜそこにあるのか私達はそのいき
さつを知るよしもなく勝手に想像するのみで、言葉を変えて言えば想像する必要
もなく、ただそこに人のぬくもりを感じるのである。」
作家略歴:
Patrick Rimond(パトリック・リモン)
Works and lives in Paris.
Born 1968, Valenciennes, France
Artist Visa in Japan 2000.
PERSONAL EXHIBITION:
2008 Galeria O.N., curator Sabina Czajkowska, Poznan.
Hospice d'Havre´, Tourcoing, France.
2006 La Ge´ne´rale, Paris.
KH15 Gallery, Berlin.
2005 Festival Transphotographiques, Valenciennes, France.
2003 Hitomi Bushi D'eau Gallery, Paris.
2002 Graf museum gallery, Osaka.
2001 Kobe Fashion Museum Gallery, Kobe.
1999 ISSISS Gallery, Kyoto.
1998 Belgium Flanders Museum Gallery, Osaka [...]
山崎エリナ写真展~私のパリ~
【タイトル】
山崎エリナ写真展~私のパリ~
【会期】
2009年1月10日(土)~1月29日(木)
AM10:00~PM 6:00
【会場】
ランデヴーギャラリー&カフェ
〒602-8158
京都市上京区下立売智恵光院西入ル中務町486
TEL:075-821-7200
【アクセスマップ】
http://www.artsurf.jp/modules/weblinks/singlelink.php?lid=1817
